使い方と続けるコツ
使い方
- 「休み」を選び、始まりと終わりの日を学校のお知らせにあわせます。
- 毎日のチェック(例:ドリル・音読・お手伝い)と、休みのうちにやることのリストを書きかえます。
- 右(スマホでは下)の見本を見ながら欄を選び、「印刷する」を押します。用紙はA4、倍率は100%です。
続けるための工夫
- チェックの数は3〜5つくらいがおすすめです。多すぎると毎日つけるのが大変になります。
- 大きな宿題(作文・書き初め・自由研究など)は「予定・やること」の欄に、やる日を先に書いておくと、最後の日にあわてずにすみます。
- 冷蔵庫など、家族の目に入る場所に貼ると続けやすくなります。
- できた日に好きな色でぬったり、シールをはったりするのも一つの方法です。
日にちについて
休みの日にちは学校や地域によってちがいます。最初に入っている日にちは目安なので、必ず学校のお知らせにあわせてください。祝日は法律の決まりで計算しています。